Go と Pro が 20% オフ(10月10日まで)
BelloPOS の機能

仕入れ、仕入先、そして本当の原価

BelloPOS Go に含まれます

何が届き、いくら払ったかを記録すれば、在庫、原価、仕入先の履歴がまとめて更新されます。

Windows 向け無料ダウンロード · 最新版を確認中… · オフラインで動作

仕入れ、仕入先、そして本当の原価

お店の利益は仕入れで決まりますが、そこは往々にして最も記録されていない部分です。半分しか確認していない納品、記憶頼りの支払い、引き出しの中の請求書。BelloPOS は仕入れ専用の入力画面と履歴を用意します。仕入先を選び、会計のカートと同じように商品を追加し、ステータス、メモ、支払い方法、支払額を記録して、納品に間違いがなければ保存します。

保存すると、入力した数量分だけ在庫が増え、各商品に最新の仕入値が記録されます。これにより、アプリ内のほかの場所の利益の数字が意味を持つようになります。履歴は仕入先、担当者、商品、期間で検索・絞り込みができます。過去の仕入れは、差分だけ在庫を調整して編集でき、新しい下書きに複製したり、印刷やエクスポートもできます。仕入れ機能は BelloPOS Go から含まれます。

できること

会計と同じ感覚の仕入れ入力

仕入先を選び、商品を検索またはスキャンし、数量と仕入値を入力して、ステータス、メモ、支払い方法、支払額を一か所で記録します。

納品はそのまま在庫へ

入荷した瞬間に数量が増えるので、棚、在庫置き場、ソフトの数字が二度手間なしで一致します。

正しい原価

納品時の価格がそのまま商品の原価になるので、利益の欄が行動に使える数字になります。

仕入先ごとの記録

連絡先、過去の注文、支払った金額。交渉は感覚ではなく根拠から始められます。

アプリで見る

Windows 版 BelloPOS の実際の画面。

BelloPOS で仕入れを記録:価格をつけた商品がそのまま在庫に入ります
BelloPOS の在庫画面:各商品の在庫数と、編集中の商品情報
BelloPOS の売れ筋・仕入れ上位商品レポート(数量と金額つき)

使い方をステップごとに

  1. 1仕入先を連絡先とともに一度だけ登録します。
  2. 2届いた商品と数量で仕入れを作成します。
  3. 3ステータス、支払い方法、仕入先に渡した金額を選びます。
  4. 4保存:数量が在庫に入り、仕入値が商品情報に反映されます。
  5. 5履歴から仕入れを確認、絞り込み、複製、印刷、エクスポートします。

店舗オーナーからよくある質問

仕入れ機能はどのプランに含まれますか?

仕入れの入力、履歴、仕入先と連動した入庫は、一度の購入でずっと使える BelloPOS Go に含まれます。商品情報とリアルタイム在庫は Lite に残ります。

仕入れを保存すると在庫は更新されますか?

はい。保存すると入力したすべての数量が在庫に加わり、行の価格が最新の仕入値として記録されます。あとから編集した場合は、差分だけ在庫が動きます。

仕入先ごとにかかった金額を確認できますか?

はい。仕入先ごとに注文履歴が残るので、何をいくらで買ったかが 1 画面でわかります。

BelloPOS のほかの機能

モジュールごとに 1 ページで解説。

すべての機能

タッチパネル POS ソフト

スタッフが本当に使うレジ画面:商品は 1 タップ、支払いは 1 秒、通信待ちはありません。

在庫管理ソフト

販売や入荷のたびに数量が動くので、画面の数字がそのまま棚にある数です。

バーコード・ラベルソフト

どのスキャナーもすぐに使え、バーコードのない商品には自分で印刷したコードを付けられます。

請求書・レシートソフト

列に並ぶお客様にはサーマルレシートを、希望するお客様にはきちんとした PDF 請求書を。どちらも同じ売上から。

顧客管理ソフト

目の前のお客様が誰で、前回何を買い、次の請求書に何が必要かがわかります。

掛け売りと取引明細書

販売前に限度額を設定し、すべての請求と入金を追い、計算の合う明細書をお客様に渡せます。

売上レポートソフト

何が売れ、いくら稼ぎ、誰が売り、次に何を発注すべきか。表計算ソフトにエクスポートする必要はありません。

飲食店向け POS ソフト

フロア、キッチンの受け渡し、会計をひとつのシステムで。営業中に回線が落ちても動き続けます。

オフライン POS ソフト

あとで同期するオフラインモードではありません。ソフトはお店のその場で動いています。

複数レジ対応 POS ソフト

1 台のパソコンがデータを持ち、ほかの端末はお店のネットワーク経由でそこと通信します。データは建物の外に出ません。

スタッフアカウントと権限

一人ひとりが自分のログインを持ち、役割ごとに必要なボタンだけが使え、履歴が誰が何をしたかを教えてくれます。

仕入れ、仕入先、そして本当の原価

今日から始めて、お店の業務をひとつのプラットフォームにまとめましょう。